
【 ひな形の応用編(6) 】
11.動く「ひな形」の作り方(3)
(1) 「JavaScript(ジャバスクリプト)」を使った「ひな形」を
作ります。(下記の画像をクリックするとイメージを表示します。)
画像が画面の端に当たるとUターンする「ひな形」です。

(2) 下記の「JavaScript(ジャバスクリプト)」の追加の箇所に
(3)項の「ひな形追加Html」を追加して下さい。

(3) 「ひな形追加Html」です。(上記の追加へ追加して下さい。)

HTML文のサンプルは下記の(7)項にあります。
「ひな形の作り方2(Html文の作成)」を参照して下さい。
(4) 「JavaScript(ジャバスクリプト)」を使った「ひな形」を
作ります。(下記の画像をクリックするとイメージを表示します。)
文章をだんだん大きく表示するひな形(メッセージ1)です。

(5)
ここ(DL)をクリックするとダウンロードできますので、
Html文のメッセージ数、メッセージをメモ張で変更して下さい。

(6) 「JavaScript(ジャバスクリプト)」を使った「ひな形」を
作ります。(下記の画像をクリックするとイメージを表示します。)
文章を左右からジュワーと表示するひな形(メッセージ2)です。
ここ(DL)をクリックするとダウンロードできますので、
(5)項と同様に、Html文のメッセージ数、メッセージを
メモ張で変更して下さい。

上記の「動くひな形」は「Clubとむやん君」の
「JavaScript(ジャバスクリプト)」を参考にして使っています。
上記(文章表示)の「動くひな形」は
「1Aあ組」の素材を
使わせて頂いています。
文章表示ひな形のHTML文(4)項〜(6)項は
各項で、ダウンロードして下さい。
「ひな形の作り方2(Html文の作成)」を参照して下さい。
注意 : 応用編(6)の動く「ひな形」は「ひな形として保存」では
保存できません。


(7) SAMPLE
以下はメモ張に貼り付ける Html文 のサンプルです。
<<< 「JavaScript(ジャバスクリプト)」Html文 >>>
<HTML>
<HEAD>
<TITLE></TITLE>
<Script Language="JavaScript">
var ax=5,ay=-3;
function mv(){
document.all.L1.style.posLeft+=ax;
document.all.L1.style.posTop+=ay;
var winW=document.body.clientWidth;
var winH=document.body.clientHeight;
var x=document.all.L1.style.posLeft;
var y=document.all.L1.style.posTop;
var w=document.all.L1.style.posWidth;
var h=document.all.L1.style.posHeight;
if (x<0 || x+w>winW) ax=-ax;
if (y<0 || y+h>winH) ay=-ay;
setTimeout("mv()",30);
}
</Script>
</HEAD>
<BODY onLoad="mv()">
<DIV id="L1" style="position:absolute;
left: 300 px;
top: 100 px;
width: 30 px;
height: 38 px;">
<IMG src="stara.gif">
</DIV>
</BODY>
<STYLE>
BODY {
font-family: MS ゴシック;
font-size: 12 pt;
color: ffffff;
margin-left: 30 px;
margin-top: 30 px;
}
</STYLE>
</HEAD>
<BODY background="starsky.gif">
</BODY>
</HTML>
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